長年の修理実績と技術でサン・ローランのスニーカーをプロが直します! |
| モードの帝王と呼ばれファンション界を牽引するフランスのブランド【サン・ローラン】 いわずとしれた高級スニーカーですがソールは樹脂製も多く消耗品になりがちで、長く楽しむにはソールにゴムを貼るのがオススメです シャークソール、スカルソール、クレープゴム などに加え他店ではあまり実施していない「カカト強化」にも対応しています とりあえず聞きたいことがある!」という方は↓ メール→ |
2024.6.12
サンローランパリ(Saint Laurent Paris)のスニーカーソール補強です
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2023.7.11サンローラン(Saint-Laurent)のスニーカーソール補強、2足口です
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2022.9.19サンローラン(Saint Laurent)のスニーカーのオパンケ縫い修理ですソール側面のステッチがホツレていますので手縫いで縫い直します(^^) ![]() ホツレた糸をカットして除去しハンドステッチャーで縫っていきます ![]() つま先の方は難易度が高くまあまあタイヘンだったりします(^^) ![]() はい完成です(^^) ![]() ![]() この糸が切れるということは靴内で足がゴソゴソして摩擦が起きていますので、中敷きなどで調整したほうが良いかもしれません♪ 今回の修理金額は1ヶ所で4400円です 状態によって料金は前後します |
2022.9.19サンローラン(SaintLaurent)のスニーカーのソール補強修理ですなにか補修材のようなものが塗られていますが、すべて削り落としてゴムを貼ります(^^) ![]() 接地面を削って付着している溶剤を落とし薬品を塗って接着面を整えます 淵から少し内側のラインでビブラム342ソール+タフZを貼りました ![]() ![]() ![]() ![]() これでソールが傷みません(^^) シャークソールは厚みの割にギザギザのおかげでよく曲がります♪ 今回の修理金額は342ソールが9900円、タフZが4400円で合計14300円です 状態によって料金は前後します |
2022.9.19サンローラン(Saint Laurent)のスニーカーソール補強です新品のうちに底にゴムを貼って長くキレイに履けるようにします(^^) ![]() 接地面を薄く削り、淵から少し内側のラインで全体にゴムを貼っていきます ビブラム342ソールにカカトをタフZ強化しています ![]() ![]() ![]() ![]() 金額の割に(^^)ソールが消耗品になりがちな高級スニーカーはソール補強必須だと思います♪ 今回の修理金額は342ソールが9900円、タフZが4400円で合計14300円です 状態によって料金は前後します |
2022.9.5サンローラン(Saint Laurent)のスニーカーのソール補強修理ですほんの少し履いているほぼ新品です(^^) 底が減らないようにゴムを貼りますよ~~ ![]() 接地面の細かい凹凸をフラットに削り落とし、溝は無視してその外側の淵から少し内側でラインを取り、全体にゴムを貼っていきます ビブラム342ソールです(^^) ![]() ![]() ![]() ![]() 接地面の溝に沿ってゴムを貼ってもそれはそれでキレイに仕上がるのですが・・ 淵からゴムまでが5~6ミリほどありますので、おそらくつま先などで淵が地面にあたります そうやってソールが傷むのを防ぐのが目的なのでこういった仕上げになってるんです(^^) 今回の修理金額は両足で9900円です 状態によって料金は前後します |
2021.9.14サンローラン・パリ(Saint Laurent Paris)のスニーカーのソール補強修理ですそのまま履くと消耗品になってしまいますがそうするにはあまりに高額!(^^) ということで新しいうちに補強しておきます ![]() 接地面を薄く削って溝は無視して淵から少し内側でラインを取り全体にゴムを貼っています ※溝から淵まで幅があり地面に当たってしまうため 今回はビブラム342ソールにカカトをミシュランヒールで強化しています ![]() ![]() ![]() ![]() ミシュランは耐久性と弾力のバランスがよく丈夫なのに履き心地が固くありません グリップもいいです(^^) 今回の修理金額は両足で14300円です 状態によって料金は前後します |
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