アディダス(adidas)の修理、ソール補強を【累計200足以上の経験】を持つ専門家が「わかりやすく」解説 |
消耗品になりがちなソールを「ゴムで補強」し長持ちさせる事例のご案内 |
| ドイツのスポーツメーカである【adidas】はストリートで絶大な人気を誇るブランドです そんなスニーカーの寿命を伸ばす「ソールの補強」はシャークソール、スカルソール、クレープゴムなどに加え、他店ではあまり実施していない「カカト強化」など選択可能です とりあえず聞きたいことがある!」という方は↓ メール→ |
2026.8.19
アディダス(adidas)カントリーのソール剥がれ&貼替え修理事例
|
2026.8.10
アディダス(adidas)スーパースターのカカト内側の貼替え修理事例
|
2026.7.7
アディダス(adidas)スタンスミスのソール補強ゴムの貼替え修理事例
|
2026.7.5 アディダス(adidas)スペツィアルのスニーカーソール補強修理事例
|
2026.6.19アディダス(adidas)スーパースターの新品時ソール補強修理事例今回はアメ色のソールを使います(^^) ![]() 底面を薄く削り整え、淵からほんの少しだけ内側でラインを取りゴムを貼っていきます アメ色のビブラム342ソールを使いました ![]() ![]() ![]() ![]() はい完成です(^^) 底のアメ色がワンポイントになっていますし、元々こういったカラーリングのスニーカーもあります♪ 今回の修理は両足で11000円です 状態によって料金は前後します |
アディダス(adidas)スーパースターの劣化したカカト内側を本革で修理事例
|
アディダス(adidas)カントリーの経年劣化したアウトソールのMDソールで貼替え交換修理事例経年劣化でダメになってしまったソールを貼り替え(^^)キレイに仕上げます(^^) ![]() ![]() ![]() 硬化してカチカチになっていましたが、あんがい剥がれず全て削り落としました(^^) その上で型をとって、同じ形に成形した波型模様のMDソールを貼って仕上げています ソールの色が少し明るくなったように思いますが、本来はこんな色だったはずです(^^) ![]() ![]() ![]() 元のソールはつま先からカカトまでつながっている1枚モノの構造でしたが、同じようにすると今後のメンテナンスが大変なのでカカトに継ぎ目を作ってセパレートにしています ![]() これならかかとが磨り減った際にも、部分的な貼替えを簡単に行うことが可能です(^^) 今回の修理金額は両足で19800円です 状態によって料金は前後します |
アディダス(adidas)スタンスミスの底をビブラムシャークソールで補強修理事例
|
プラダ×アディダス(PRADA×adidas)のスニーカーの底をビブラムシャークソールで補強事例
|
アディダス(adidas)スニーカーの劣化したシュータンを本革で作り直し修理事例今回は経年劣化した合皮のベロを外して本革でキレイに作り直します(^^) ![]() ![]() 白い革2枚の上部を縫い付けてから裏返す袋状のベロで、サイドは裏返してから縫い付けています 今回はご希望でクッションスポンジは入れていませんが革そのものの弾力がありますので自然な履き心地です ※スポンジはいずれ劣化して崩れる恐れがあるため ![]() ![]() ![]() 外したベロで型をとっていますので同じような形に仕上がっていると思います(^^) 傷んだスニーカーが復活すると作業している私も非常に嬉しいです(^^) 今回の修理金額は両足で11000円です 状態によって料金は前後します |
アディダス スタン・スミス(adidas Stan Smith)の底をアッパー色に合わせ赤いビブラムソールで補強修理事例
|
アディダス×ジョウンド(adidas×JJJJound)のコラボスニーカーの底をビブラムタンクソールで補強修理事例
|
アディダス(adidas)サンダルの底を厚型タイプのビブラムシャークソール(品番S1559)で補強修理事例
|
| 当サイトは基本的にリンクフリーですが当サイトをご紹介いただく為でない場合は画像、文章、その他一切の無断転用を禁止させていただきます ブログ等で当サイトを宣伝していただくのは大歓迎です(^^) |
| 2026. |