クリスチャン・ルブタン
(Christian Louboutin)
の修理をプロが解説します



15年以上の修理実績と知識で
ルブタンのレッドソールにプロが施工いたします



「ソールにマニキュアを塗る」という着想の
レッドソールと

モード系にパンクを取り入れたような
スタッズが特徴的な

フランスのブランド「クリスチャンルブダン」

中でもレッドソールのゴム貼り補強は
数多くのご依頼をいただいています

ルブタンレッドの負けない光沢の
ミラーソールで補強すれば

まるで「ゴムを貼っていない」ような仕上がりが
手に入ります

スニーカーにも赤いゴムを貼り
自然に仕上げることが可能です


とりあえず聞きたいことがある!」という方は↓
メール→Mail     LINE→


具体的なルブタンの修理の実例の画像や
修理方法の詳しい解説は下記をご覧ください↓





2022.11.19

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のスニーカーソール補強です

白いアッパーに赤いソールが眩しいです(^^)

底を消耗品にしてしまわないよう
ゴムを貼って長持ちさせますよ~




底面を薄く削り、薬品を塗って表面を作ります

その上で、淵から少し内側でラインを取り
全体にゴムを貼りました

ビブラム5ミリ厚赤ゴムに
カカトをタフZで強化しています


ルブタンのスニーカーソール補強、1

ルブタンのスニーカーソール補強、2

ルブタンのスニーカーソール補強、3

ルブタンのスニーカーソール補強、4


赤ゴムは全体に貼れるゴムなので
カカトのゴムとしては弱く、減るのが早いです

なので、こういった仕様になっています(^^)

赤くて耐久性の高いゴムの登場を強く望みます♪

今回の修理金額は
赤ゴムが7700円、タフZが3300円で
合計11000円です
状態によって料金は前後します




2022.5.25

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のパンプスのソール補強です


キレイなルブタンレッドのソールには
キレイナミラーソールで、GO!(^^)




ソール前面の接地面を薄く削り
光沢のあるミラーソールを貼ります

その側面をカットしてから
薄く削って整え、インクを塗って仕上げています


ルブタンのパンプスのソール補強、1

ルブタンのパンプスのソール補強、2

ルブタンのパンプスのソール補強、3


これでソールを削らずに履いていけますね(^^)

ミラーソールはある程度削れても
まあまあ光沢が残りますので

気持ちよく履いていけますよ~

今回の修理金額は両足で3850円です
状態によって料金は前後します




2022.5.14

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のスニーカーソール補強です


ルブタンレッドのソールには
赤いゴムを貼りますが・・・

カカトは別で強化します(^^)




接地面を薄く削り
薬品を塗って表面を作ります

その上で、淵から少し内側のラインで
全体にゴムを貼っていきます

今回はビブラムの5ミリ厚の赤いゴムに
カカトをタフZで強化しています(7ミリ)


ルブタンのソール補強修理、1

ルブタンのソール補強修理、2

ルブタンのソール補強修理、3

ルブタンのソール補強修理、4


今回の仕様は

ルブタンに合わせて赤いゴムを貼り
よく減るカカトは強化するという

合理的な組み合わせです(^^)

今回の修理金額は両足で11000円です
状態によって料金は前後します




2022.3.12

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のスニーカーソール補強修理です


今回は黒いゴムで接地面を補強します(^^)




接地面を薄く削り、赤い部分や溝などは無視して
淵から少し内側のラインでゴムを貼っています

今回は6ミリ厚のクレープゴムに
カカトをタフZで強化しています


大阪でルブタンのソール補強修理、1

大阪でルブタンのソール補強修理、2

大阪でルブタンのソール補強修理、3

大阪でルブタンのソール補強修理、4


赤い補強ゴムもあるのですが
やはり耐久性は黒いゴムのほうが上です

このあたりは

・見た目を重視するのか?
・実用性を重視するのか?

でお選びください(^^)

今回の修理金額は両足で9900円です
状態によって料金は前後します




2022.2.7

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のカカト貼替え修理です


以前貼った補強ゴムが減ってきたので
カカトを部分貼替えします




後方から7センチぐらいでラインを引き
それに沿ってゴムをカットします

今回はミシュランヒールを貼っています


ルブタンのカカト貼替え修理、1

ルブタンのカカト貼替え修理、2

ルブタンのカカト貼替え修理、3


同じ赤いゴムで貼替えもできますが
ミシュランよりはかなり弱くなってしまいます

耐久性を高めるなら「赤」は一旦おいといて
強さをに着目しましょう(^^)

今回の修理金額は両足で2200円です
状態によって料金は前後します




2021.12.28

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のローカットスニーカーの底補強です


アイレット部分にスタッズが光っていますね(^^)




ソール接地面を薄く削り
淵から少し内側のラインで全体にゴムを貼ります

今回はビブラム5ミリ厚の赤いゴムを貼り
カカトをタフZで強化しています


ルブタンのソール補強修理、ヒール強化、1

ルブタンのソール補強修理、ヒール強化、2

ルブタンのソール補強修理、ヒール強化、3

ルブタンのソール補強修理、ヒール強化、4


このように、赤いゴムでカカトを強化するなら
カカトだけ黒くするのがオススメです

アッパーが黒なので自然に仕上がってますね(^^)

今回の修理金額は両足で11000円です
状態によって料金は前後します




2021.12.3

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)の
スタッズスニーカーのソール補強です


ルブタンは赤いソールが命!?(^^)
ということで、赤いゴムで補強をします




接地面を薄く削り、淵から少し内側のラインで
全体にゴムを貼っていきます

今回は5ミリ厚のビブラム赤ゴムを貼っています


ルブタンのスタッズスニーカーのソール補強、1

ルブタンのスタッズスニーカーのソール補強、2

ルブタンのスタッズスニーカーのソール補強、3

ルブタンのスタッズスニーカーのソール補強、4


これでソール自体を傷めずに履いていけますね(^^)

貼ったゴムがすり減ってきた際には
部分貼替えも全体貼替えも可能です

またお声がけ下さいませ(^^)

今回の修理金額は両足で7700円です
状態によって料金は前後します




2021.6.28

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のサンダルのソール保護です


ルブタンにはミラーソール!
というぐらいの定番感がありますね(^^)






地面に当たるソール前面を薄く削って
ミラーソールを貼り、側面を薄く削って整えています


ルブタンをミラーソールで補強、1

ルブタンをミラーソールで補強、2


光沢のあるキレイなゴムなので

履いてても「ゴムを貼ってること」
に気づく人はいないと思います(^^)

今回の修理金額は両足で3850円です
状態によって料金は前後します




クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)の
スタッズスニーカーのソールにゴムを貼って保護します


ルブタンのスニーカーもカップ状のソールを
はめ込んでいるタイプなので

カカトが斜めに磨り減っていまうと
修理跡がどうしても目立ってしまいます

というわけで減る前に予防します(^^)

ルブタンのスニーカーはソールを保護して履きましょう、1

ルブタンのスニーカーはソールを保護して履きましょう、2

ルブタンのスニーカーはソールを保護して履きましょう、3


接地面を薄く削って、淵から少し内側のラインで
ビブラム5ミリ厚の赤いゴムを貼っています


ルブタンのスニーカーはソールを保護して履きましょう、4

ルブタンのスニーカーはソールを保護して履きましょう、5

ルブタンのスニーカーはソールを保護して履きましょう、6


これで接地面が地面に当たることがなくなり
貼り付けたゴムを貼り替えていけば、長くキレイに履けます

ゴムはカカトやつま先など「よく減る部分」をカットして
部分的に貼り替えながら履いていきましょう(^^)

今回の修理代金は両足で7700円です
状態によって料金は前後します




2021.6.23

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
の中貼りとソールの修理です


思えばルブタンの中貼り貼替えは
初めてな気がします(^^)

といっても特別なことはありません~



ルブタンの中敷き貼替え


剥がした中貼りで型を取り
新たな中貼りを貼って仕上げています


ソールは、なかなかにすり減っていますね~(^^)

でも大丈夫!




ルブタンの底の修理


光沢のあるミラーソールをできるだけ後ろから貼って
剥げたところをカバーしています


全体はこんな感じ



ルブタンのウェッジサンダルの修理


いかがでしょうか~~~?(^^)

今回の修理金額は中貼りが1320円
ソールが3850円です
状態によって料金は前後します




2021.6.25

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のカカトの修理です


以前貼った補強ゴムのカカトが減ってきましたので
同じゴムで貼り替えます(^^)

※カカト強化のため前後で別のゴムを貼っています






元々カカトだけ別のゴムを貼っていますので
作業もスムーズに進みます(^^)

同じ、無印の6ミリ厚の赤いゴムで貼り替えてあります


ルブタンのカカト貼替え修理、1

ルブタンのカカト貼替え修理、2


こうやって「減った部分」を貼り替えていけば
永くキレイに剥いていけます(^^)

ソールの真ん中らへんはなかなか減りませんので
全体貼替えはまだまだ先ですね♪

今回の修理金額は両足で3300円です
状態によって料金は前後します




2021.6.22

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
の紳士靴のソール補強です


めちゃめちゃすり減っているように見えますが
ものすごく均等に減ってて、いい感じです(^^)

歩き方が丁寧なんですね、きっと♪






ソール前面薄く削ってから光沢のあるミラーソールを貼り
側面を薄く削って整えてから、インクを塗って仕上げています


光沢のある赤いゴムでソール補強、1

光沢のある赤いゴムでソール補強、2


ルブタンの紳士靴は
まあまあのお値段がするはずですが(^^)

実は底縫いをかけず接着のみの
驚きの仕様になっています

このクラスの靴で底縫いをかけないのって
けっこう罪深いと思うのですが・・

まあそれも経営方針なんでしょう♪

今回の修理金額は両足で3850円です
状態によって料金は前後します




2021.6.12

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のパンプスのソール補強修理です


ド派手なパンプスですね~~
神話を表している壁画のようです(^^)






ソール前面に光沢のあるミラーソールを貼って
補強しています


ルブタンのパンプスのソール補強修理、1

ルブタンのパンプスのソール補強修理、2


これで見た目はキレイなまま
歩きやすくなりましたね(^^)

つま先はすり減りやすいので、ご注意を♪


今回の修理金額は両足で3850円です
状態によって料金は前後します




2021.5.11

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のスエードスニーカーのソール補強です


新品のソールがすり減らないように
先のゴムを1枚貼っておきます(^^)








接地面を薄く削って、薬品を塗って表面を作り
淵から少し内側のラインで全体にゴムを貼ります

今回は無印の赤いゴム7ミリ厚を使っています


ルブタンのソール補強修理、1

ルブタンのソール補強修理、2

ルブタンのソール補強修理、3


あとはこのゴムの減った箇所だけ部分貼替えすれば
コスパもいいですね(^^)

カカトを擦って歩くとすり減りも早いので
お気をつけくださいませ♪

今回の修理金額は両足で8800円です
状態によって料金は前後します




2021.4.25

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
の紳士靴のソール補強です


新品のソール補強ですね~~

キレイなルブタンレッドを削るのは心苦しいのですが
断腸の思いで作業をします(^^)






ソール前面を薄く削って、光沢のあるミラーソールを貼り
側面を薄く削って整えてから、インクで仕上げています


ルブタンの紳士靴をミラーソールで保護、1

ルブタンの紳士靴をミラーソールで保護、2


これで赤いまま履くことができますね(^^)

カカトゴムは減ってから貼り替えができますが
特殊なヒールですので削れるとごまかすこともできません

早めの貼替えをお願いします~~

今回の修理金額は両足で3850円です
状態によって料金は前後します




2021.4.20

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のパンプスのストラップ後付けです


履きづらい!とのことで
アンクルストラップを取り付けます(^^)

材料持ち込みでーす






切れ端のストラップでループを作り
カカトに差し込んで縫い付けています

元のステッチを利用してい縫っていますので
仕上がりも自然ですよ(^^)


ルブタンのパンプスにストラップ後付け、1

ルブタンのパンプスにストラップ後付け、2


こういった鮮やかな色の革は手に入らないことが多いので
ストラップを持ち込んで頂くほうがキレイに仕上がります

ネットで探すといろんなのがありますから(^^)
あとは根気だと思います


全体はこんな感じ

ルブタンのパンプスにストラップ後付け、3


今回の修理金額は両足で4400円です
状態によって料金は前後します




2021.2.9

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のスニーカーのカカトの貼替え修理です


以前貼った補強ゴムのカカトが減ってきましたので
同じゴムで部分的に貼り替えます

ルブタンのカカト貼替え修理、1

ルブタンのカカト貼替え修理、2


カカトの後ろから6~7センチあたりでラインを取って
貼っている補強ゴムをカットし

同じビブラム5ミリ厚赤ゴムで貼り替えています


ルブタンのカカト貼替え修理、3

ルブタンのカカト貼替え修理、4


これで元通りですね(^^)

こうやってカカトやつま先など「減った箇所」を
貼替えならが履いていきましょう

全体の貼替えはかなり先になると思います♪

今回の修理金額は両足で2200円です
状態によって料金は前後します



2021.1.23

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のロングブーツのソール補強です


見た目はキレイですがソールはめちゃめちゃ薄いので
そのまま履くとあっという間につま先がなくなったりします(^^)

新しいうちにゴム貼っときましょ♪

ルブタンの底を光沢のあるゴムで保護、1

ルブタンの底を光沢のあるゴムで保護、2


ソール前面を薄く削って、光沢のあるミラーソールを貼っています

このゴムは光沢が半端ないので(^^)
元のソールよりも光沢がアップします


ルブタンの底を光沢のあるゴムで保護、2

ルブタンの底を光沢のあるゴムで保護、4


これで安心して履いていけますね~

ルブタンにミラーソールは、もやは必須かもしれません(^^)

今回の修理金額は両足で3850円です
状態によって料金は前後します




2020.12.30

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のパンプスのソールの補強です


ヒールが細い!
つま先が尖ってる!!

ザ・ルブタン、といった感じですね(^^)

ルブタンのパンプスにミラーソール、1

ルブタンのパンプスにミラーソール、2

ルブタンのパンプスにミラーソール、3


ソール前面を薄く削って、光沢のあるミラーソールを貼り
側面を薄く削って、インクを塗って仕上げています


ルブタンのパンプスにミラーソール、4

ルブタンのパンプスにミラーソール、6


こうやって見ると、元のレザーソールよりも
ミラーソールのほうが光沢が強いんですね(^^)

より高級感が増している気もします♪

今回の修理金額は両足で3850円です
状態によって料金は前後します




2020.12.21

クリスチャンルブダン(Christian Louboutin)
のソールを新品のうちに補強します


今回のモデルは甲にベルトがありますね~

スタッズがあってベルトまであって
タイヘンなことになっています(^^)

ルブタンのソール修理、1

ルブタンのソール修理、2

ルブタンのソール修理、3


ソール接地面を薄く削って、薬品を塗って表面を作ってから
全体にゴムを貼っていきます

淵から少し内側のラインで
スカルソール赤+タフZの仕様です(^^)


ルブタンのソール修理、4

ルブタンのソール修理、5

ルブタンのソール修理、6


思えばスカル赤をルブタンに貼ったのは
初めてだと思います

思ったとおりいい感じですね(^^)

今回の修理金額は両足で11000円です
状態によって料金は前後します




2020.12.14

クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のソール補強、2足口です


ここのところルブタンに黒いゴムを貼る事例が増えています
赤いゴム人気の終焉でしょうか・・・(^^)

ルブタンに黒いゴムを貼ります、1

ルブタンに黒いゴムを貼ります、2


ルブタンに黒いゴムを貼ります、3

ルブタンに黒いゴムを貼ります、4


どちらも同じで、少し履いていますが殆ど減っていません(^^)

接地面を薄く削って、淵から少し内側のラインで
ゴムを貼っていきます

今回は全体に6ミリ厚のクレープゴムですね♪


ルブタンに黒いゴムを貼ります、5

ルブタンに黒いゴムを貼ります、6


ルブタンに黒いゴムを貼ります、7

ルブタンに黒いゴムを貼ります、8


ルブタンといえば赤いソールですが
黒にしても違和感はないと思います(^^)

黒いゴムのほうがメンテナンスの選択肢が多いので
赤さ、にこだわりがなければオススメです♪

今回の修理金額はそれぞれ両足6600円です
状態によって料金は前後します




クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
の紳士ブーツとレディスパンプスのソール補強です


紳士ブーツはソール前にゴムを貼ります

ルブタンのブーツ修理、1

ルブタンのブーツ修理、2


地面に当たる部分
真ん中のロゴの前あたりでラインを取って

薄く削ってから光沢のあるミラーソールを貼っています


ルブタンのブーツ修理、3

ルブタンのブーツ修理、4


この”貼ってる感のなさ”はさすがですね(^^)


パンプスは同じようにソール前面の補強と
カカトにもゴムを貼ります


ルブタンのパンプスソール補強、1

ルブタンのパンプスソール補強、2


前はブーツと同じようにミラーソールを貼り
カカトはビブラム3.5ミリ厚の赤ゴムを貼っています


ルブタンのパンプスソール補強、3

ルブタンのパンプスソール補強、4

ルブタンのパンプスソール補強、5


カカトは黒い部分が貼替えできるようになっていますが
おそらく剥がして貼り替えるのは、まあまあタイヘンです(^^)

なので、先にゴムを貼っておくとメンテもしやすいし
修理のタイミングわかりやすいですね

あまり厚いゴムを貼るとバランスに影響するので
今回は3.5ミリ厚です(^^)

ミラーソールを貼るほうが見た目はキレイですが
1.3ミリ厚ではあっという間に減っちゃいます♪

今回の修理金額はミラーソールがそれぞれ3850円
カカトは2200円です
状態によって料金は前後します




クリスチャン・ルブタン(Christian Louboutin)
のスタッズスニーカーのソールにゴムを貼って
すり減りを予防します


赤いソールの「ルブタンレッド」がトレードマークですが
貼り付けるゴムは赤でなくても構いません(^^)

ってことで、今回は黒いゴムをお選びいただいています

ルブタンのソールを新品のうちに補強します、1

ルブタンのソールを新品のうちに補強します、2

ルブタンのソールを新品のうちに補強します、3


接地面を薄く削って、薬品を塗って表面を作ります

その上で淵から少し内側のラインで
全体にゴムを貼って補強しました

前にスカルソール+カカトにミシュランヒールです


ルブタンのソールを新品のうちに補強します、4

ルブタンのソールを新品のうちに補強します、5

ルブタンのソールを新品のうちに補強します、6


ソール自体が黒なので
黒いゴムが自然に馴染んでいます(^^)

ルブタンとスカルソールも、合いますね♪

今回の修理金額は両足で9900円です
状態によって料金は前後します







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2022.