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コンバース(CONVERSE)の修理、ソール補強を専門家が解説 


コンバースの修理実績をこれまで【累計600足以上】施工!


カジュアル系スニーカーの代表といえる【コンバース】シリーズ

オールスター、チャックテイラー、ジャックパーセル、ワンスター・・などなど、いろんなモデルの【ソールの補強】を実施しています

とりあえず聞きたいことがある!」という方は↓
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具体的なコンバース修理の実例の画像や
修理方法の詳しい解説
は下記をご覧ください↓

現在かなり混み合っておりますので、ソール補強などをご依頼の場合は、まずはLINEなどでご連絡をお願いします




2026.3.25

コンバース(CONVERSE)のスニーカーソール補強修理事例


新品のうちにゴムを貼りすり減りを防ぎます(^^)

「新品のうちにソールゴム裏張り」コンバース オールスター(ビフォー)


底面を薄く削り整え、淵から少し内側のラインでゴムを貼っていきます

ビブラム342ソールにカカトをタフZで強化して仕上げました


「新品のうちにソールゴム裏張り」コンバース オールスター(アフター)

「新品のうちにソールゴム裏張り」コンバース オールスター(アフター)

「新品のうちにソールゴム裏張り」コンバース オールスター(アフター)

「新品のうちにソールゴム裏張り」コンバース オールスター(アフター)


はい完成です(^^)

タフZは342ソールカカト部分の【約3倍の耐久性】で、こうして強化しておくと長持ちします♪

今回の修理は342ソールが9900円、タフZが4400円で合計14300円です
状態によって料金は前後します



2026.3.18

コンバース(CONVERSE)の【オールスター ゴールドジップ HI】のソール補強修理事例です


外側にファスナーがあり脱ぎ履きしやすいモデルです(^^)

「ソール補強修理事例」コンバース オールスター(ビフォー)


底面を薄く削り、淵からほんの少しだけ内側でラインを取り全体にゴムを貼っていきます

ビブラム342ソール、通称シャークソールのブラックを貼っています


「ソール補強修理事例」コンバース オールスター(アフター)

「ソール補強修理事例」コンバース オールスター(アフター)

「ソール補強修理事例」コンバース オールスター(アフター)

「ソール補強修理事例」コンバース オールスター(アフター)


はい完成です

そのまま履くとカカトに穴が空いたりと消耗品になりがちですが(^^)こうして補強しておけば安心です♪

※すり減ったらつま先やカカトの部分貼替えも全体貼替えもOKです

今回の修理は両足で9900円です
状態によって料金は前後します



2026.3.16

コンバース(CONVERSE)スニーカーのソール補強ゴムのカカト貼替えメンテナンス修理事例


以前貼ったカカトゴムが減ってきましたので(^^)サクッと貼り替えます

「ソール補強ゴムのカカト貼替えメンテナンス修理事例」コンバース(ビフォー)


剥がせない程がっちり貼りつけていますので(^^)地道に削り落とします

その上で同じタフZで貼り替えています


「ソール補強ゴムのカカト貼替えメンテナンス修理事例」コンバース(アフター)

「ソール補強ゴムのカカト貼替えメンテナンス修理事例」コンバース(アフター)

「ソール補強ゴムのカカト貼替えメンテナンス修理事例」コンバース(アフター)

「ソール補強ゴムのカカト貼替えメンテナンス修理事例」コンバース(アフター)


はい完成です(^^)これで元通り新品のカカトです

こうしてメンテナンスしながら長く履いていきましょう♪

今回の修理は両足で4400円です
状態によって料金は前後します



2026.3.16

コンバース(CONVERSE)スニーカーを新品のうちにソール補強修理事例


新しいうちに底にゴムを貼ります(^^)

「新品のうちにソール補強修理事例」コンバース(ビフォー)


底面を薄く削り整え、淵から少し内側のラインで全体にゴムを貼っていきます

6ミリ厚クレープゴムにカカトをタフZで強化して仕上げました


「新品のうちにソール補強修理事例」コンバース(アフター)

「新品のうちにソール補強修理事例」コンバース(アフター)

「新品のうちにソール補強修理事例」コンバース(アフター)

「新品のうちにソール補強修理事例」コンバース(アフター)


はい完成です

ソール補強はすり減ってからでも可能ですが(^^)やはり新しいうちに貼るほうが仕上がりがキレイです♪

今回の修理はクレープが7700円、タフZが4400円で、合計12100円です
状態によって料金は前後します



2026.3.11

コンバース(CONVERSE)CT70の底をビブラムスカルソールでソール補強修理事例


ピッカピカの新品です(^^)

「ビブラムスカルソールでソール補強修理事例」コンバースCT70(ビフォー)


底面を薄く削り整え、淵からほんの少しだけ内側でラインを取りゴムを貼っています

ビブラムスカルソールの黒黒です


「ビブラムスカルソールでソール補強修理事例」コンバースCT70(アフター)

「ビブラムスカルソールでソール補強修理事例」コンバースCT70(アフター)

「ビブラムスカルソールでソール補強修理事例」コンバースCT70(アフター)

「ビブラムスカルソールでソール補強修理事例」コンバースCT70(アフター)


はい完成です

シャークソールに押され気味ですが(^^)スカルソールも根強い人気があります♪

今回の修理は両足で9900円です
状態によって料金は前後します




コンバース(CONVERSE)ジャックパーセルのカカト内側、腰裏部分の破れ修理事例


傷んだ布地部分をスエードでカバーします

「カカト内側、腰裏部分の破れ修理事例」コンバース ジャックパーセル(ビフォー)


くるぶし~くるぶしぐらいの範囲で、薄グレーのスエードをミシンで縫いつけ、その革をカカト内側に貼り付けて固定しています

※革の淵は中敷きの下に入れこんで固定しています


「カカト内側、腰裏部分の破れ修理事例」コンバース ジャックパーセル(アフター)

「カカト内側、腰裏部分の破れ修理事例」コンバース ジャックパーセル(アフター)

「カカト内側、腰裏部分の破れ修理事例」コンバース ジャックパーセル(アフター)


はい完成です(^^)

縫いつけですが、履き口外側に元々あるステッチのミシン穴を拾って縫っていますので、外側の見栄えはほぼ変わっていません

今回の修理は両足で6600円です
状態によって料金は前後します




 

コンバース(CONVERSE)ジャックパーセルのベロのステッチほつれ修理です



ベロ上部のステッチが摩擦で切れてほつれています

同じように縫えるロックミシンがありませんので、手縫いですとかなり高額になってしまいます

ってことで、今回はミシンステッチのみで直します(^^)




ホツレ始めているサイド部分から上部を経由し、反対側までグルリと半周、ステッチをすべて解いてしまいます

その上でボンドで仮止めし、ミシンで縫い付けています


コンバースのシュータンステッチホツレ修理、1

コンバースのシュータンステッチホツレ修理、2

コンバースのシュータンステッチホツレ修理、3


サイド部分はベルクロで隠れて見えませんので、上部だけミシンステッチでもそこまで違和感はありません(^^)

今回の修理金額は両足で3300円です
状態によって料金は前後します




コンバース(CONVERSE)のスニーカーソール補強修理です


今回は焦げ茶のゴムを使います(^^)




底面を薄く削り整え、淵からほんの少し内側のラインで全体にゴムを貼っていきます

焦げ茶色のビブラム342ソール&タフZを使っています


コンバースの底をこげ茶のシャークソールで補強、1

コンバースの底をこげ茶のシャークソールで補強、2

コンバースの底をこげ茶のシャークソールで補強、3

コンバースの底をこげ茶のシャークソールで補強、4


はい完成です

底面の色が元々焦げ茶なので(^^)オリジナルに寄せた仕上げになっています♪

今回の修理は342ソールが11000円、タフZが4400円で合計15400円です
状態によって料金は前後します



 

コンバース(CONVERSE)のソール補強修理です


少し変わったソール形状のコンバースです(^^)

土踏まずが一段低くなっていますがこの高さまで紫部分を削ると強度に不安があるので今回は土踏まずを避けてゴムを貼ります




接地面の紫部分を薄く削って同じ形にゴムを成型します
(これがけっこう手間なんです(^^))

今回は6ミリ厚のクレープゴムにカカトをミシュランヒールで強化しています


土踏まずカットパターンのソール補強、1

土踏まずカットパターンのソール補強、2

土踏まずカットパターンのソール補強、3

土踏まずカットパターンのソール補強、4


こういった手間のかかる形状のソールはそのぶん技術料がかかります(^^)

今回は通常のコンバースよりも1100円UPになっています

今回の修理金額は両足で12100円です
状態によって料金は前後します



コンバース ジャックパーセル(CONVERSE JACK PURCELL)のカカト内側の破れ修理です


この部分が破れるのも、けっこうコンバースあるあるですよね~~
ひどくなって内部の型が割れる前にサクッと直しましょう~~

コンバースのカカト破れを革で修理します、1

コンバースのカカト破れを革で修理します、2


履き口淵のステッチを利用して革を縫い付けて破れをカバーします

範囲は「くるぶし~くるぶし」ぐらいの範囲で今回はカカトの半月型の継ぎ目を隠すぐらいで修理しています


コンバースのカカト破れを革で修理します、3

コンバースのカカト破れを革で修理します、4

コンバースのカカト破れを革で修理します、5


同じミシン穴で、同じような色の糸で縫えば外側からは修理跡はほとんどわかりません(^^)

質感を合わせるため、薄グレーのスエードを使って破れをカバーしています~~~♪

今回の修理金額は両足で6600円です
状態によって料金は前後します



コンバース ワンスター(CONVERSE ONE STAR)の角カンの割れの修理です


プラスチックのパーツなので古くなってくると(^^)縫い付けている穴が切り取り線になってしまうんです・・

コンバースのバックル割れ修理です、1


同じパーツは手に入りせんので、切れた部分を革で作り直して元のパーツを再利用する形で修理します

白い革を巻いて縫い代を作ってから、元のステッチ穴を拾い元通り縫いつけています


コンバースのバックル割れ修理です、2

コンバースのバックル割れ修理です、3

コンバースのバックル割れ修理です、4


この修理のポイントは「元の色にこだわらない」ことです

元は真っ白の革に真っ白の縫い糸だったはずですが(^^)使用感がでて色がくすんでしまっています

なので、少しクリームがかった革とや生成り色の縫い糸のほうが自然に仕上がるんです

「元の色なんてシラネーヨ」精神が大事です♪

今回の修理代金は1ヶ所で2200円です
状態によって金額は前後します




CONVERSE×JW Anderson のハイカットスニーカーのロゴ剥がれのミシンステッチ修理です


熱圧着で貼っているであろうコンバースのゴロが剥がれていますので(^^)淵を縫い付けて剥がれないようにします

コンバースのスニーカーのロゴ剥がれ修理です、1


両面テープで仮止めしてから、淵をミシンで縫い付けました

目立たないように白い糸で縫っていますので履いてて気づく人はまず居ないと思います(^^)


コンバースのスニーカーのロゴ剥がれ修理です、2

コンバースのスニーカーのロゴ剥がれ修理です、3

コンバースのスニーカーのロゴ剥がれ修理です、4


縫ってみて改めてわかったのは

・位置決めの印がかなりテキトー
・ロゴの淵の余白の幅が全然一定じゃない

ってことです

まあそんなクオリティも含めて「スニーカー」ってことでしょう(^^)

今回の修理金額は両足で2200円です
状態によって料金は前後します




コンバース チャックテイラー×フラグメント(CONVERSE CHUCK TAYLOR×Fragment)のコラボスニーカーのソール補強です


今回はX(旧ツイッター)に投稿している画像をご覧いただきご依頼いただきました(^^)

ありがとうございます








ソール接地面を薄く削りスカルソール赤+タフZで補強してあります


チャックテイラー×フラグメントのコラボスニーカーの底補強、1

チャックテイラー×フラグメントのコラボスニーカーの底補強、2

チャックテイラー×フラグメントのコラボスニーカーの底補強、3

チャックテイラー×フラグメントのコラボスニーカーの底補強、4


画像を送っていただき「このゴムで!」とゴム指定でご注文いただきました(^^)

こういうご依頼も大歓迎です!


今回の修理金額はスカルソールが9900円、タフZが4400円で合計14300円です
状態によって料金は前後します




コンバース(CONVERSE)のソール補強修理です


真っ白のスニーカーに(^^)今回は白いシャークソールを貼ります






ソール接地面を薄く削り淵から少し内側のラインで全体にゴムを貼ります

ビブラム342ソールです


コンバースの底をシャークソールで補強、1

コンバースの底をシャークソールで補強、2

コンバースの底をシャークソールで補強、3

コンバースの底をシャークソールで補強、4


こうして白いゴムを貼るとやはり一体感が出ます(^^)

今回の修理金額は両足で9900円です
状態によって料金は前後します





コンバース(CONVERSE)CT70のソール側面ステッチです

新品のうちに縫い付けて剥がれを予防します(^^)




つま先までミシンが届くモデルでしたので(^^)側面上部の黒い部分を黒い糸で一











はい完成です(^^)











これで糸が切れるまでは剥がれません♪

今回の修理は両足で4400円です
状態によって料金は前後します




コンバース(CONVERSE)チャックテイラーのソール補強修理です


今回はアメ色のゴムを貼ります(^^)




底面を薄く削り淵から少し内側のラインで全体にゴムを貼っていきます

アメ色のビブラム342ソールです


アメ色のシャークソールでCONVERSEを補強、1

アメ色のシャークソールでCONVERSEを補強、2

アメ色のシャークソールでCONVERSEを補強、3

アメ色のシャークソールでCONVERSEを補強、4


アッパーがアメ色系なのでよく似合っています(^^)

こうやってアッパーに合わせてコーディネートするのも楽しいですね♪

今回の修理は両足で11000円です
状態によって料金は前後します





コンバース(CONVERSE)のソール側面剥がれの修理です


以前ソール補強をしたスニーカーです(^^)
まだほんの少しのハガレですが今のうちに縫い付けておきます




剥がれをボンドで仮止めし淵の黒い部分をミシンで縫っていきます









はい完成です(^^)













つま先の先はミシンが届かないのでそのままですが(^^)それ以外はステッチで固定しましたので糸が切れるまではもう剥がれません♪

今回の修理は両足で4400円です
状態によって料金は前後します





コンバース×クロムハーツ(CONVERSE×CHROME HEARTS)のコラボスニーカーのベロの修理です


以前にも同じ修理を実施した方が気に入ってくださったようで(^^)リピートのご依頼です






歩いているとベロがズレてしまうとのことで上部の片側をミシンで縫い付けてしまいます





履いた状態でいい位置にベロを固定しその位置に印をつけて縫い付けます











はい完成です(^^)

表側は元々あるステッチを利用しますので修理跡はほぼわかりません

裏側にはステッチが出ますがまあ気になることはなさそうです♪


今回の修理金額は両足で2200円です
状態によって料金は前後します
 



2023.7.2

コンバース(CONVERSE)のソール補強です


今回は赤いゴムを貼ります(^^)




底面を薄く削り淵の白いラバーを残したラインで茶色い部分に沿ってゴムを貼っていきます

別注のビブラム342ソールレッドです!


赤いシャークソールでCONVERSEを補強、1

赤いシャークソールでCONVERSEを補強、2

赤いシャークソールでCONVERSEを補強、3

赤いシャークソールでCONVERSEを補強、4


アッパーに合わせて赤を使いましたが驚くほど似合っています(^^)

赤いシャークは在庫が少なく一度欠品すると次回入荷が半年~1年後になることも多いです

ご希望の方はお早めに♪

今回の修理は両足で11000円です
状態によって料金は前後します




コンバース(CONVERSE)の減りすぎたカカト修理とソール補強修理です


カカトがガッツリ減っていますが(^^)諦めるのはもったいないです






斜めに減ったカカトにスポンジを足して高さを戻し接地面を薄く削って淵から少し内側のラインでゴムを貼っています

今回はビブラム342ソール+タフZの仕様です


カカトの減りすぎたコンバースの修理、1

カカトの減りすぎたコンバースの修理、2

カカトの減りすぎたコンバースの修理、3

カカトの減りすぎたコンバースの修理、4


これでまだまだ履けますね(^^)

カカトスポンジは使用感が出てくればさらに馴染むと思います♪

今回の修理金額はカカトSPが3300円、342ソールが9900円で合計13200円です
状態によって料金は前後します




コンバース(CONVERSE)チャックテイラーの底面をこげ茶のゴムでソール補強します


底面の色に合わせて焦げ茶を使います(^^)




ソールを薄く削り、淵から少し内側のラインで全体にゴムを貼っていきます

6ミリ厚のクレープゴムにカカトをタフZで強化しています


焦げ茶のゴムでCONVERSEをソール補強、1

焦げ茶のゴムでCONVERSEをソール補強、2

焦げ茶のゴムでCONVERSEをソール補強、3

焦げ茶のゴムでCONVERSEをソール補強、4


2023年5月からタフZの焦げ茶が入荷しました(^^)

こうしてクレープとつなげても色の違いがほとんど気になりません♪

今回の修理金額はクレープが7700円、タフZが4400円で合計12100円です
状態によって料金は前後します





コンバース(CONVERSE)ワンスターのベルトを外してヒモ靴にリメイクします


ワンスターのこの部分って古くなるとプラスチックが割れちゃうんですよね~

部分的な修理という選択もありますが(^^)今回は思い切ってガラリと変えてしまいます






まずは、縫い付けているステッチを解いてマジックテープ付きのベルトとそれを受けるプラスチックパーツを外します





次に、両サイドに印をつけて穴を開けくつヒモを通せるようにします





最後に、切れ目部分が少し浮いていますので元のミシン穴を拾いながらミシンで縫い付け落ち着かせます





はい完成です(^^)









細かいズレは当然ありますが(^^)靴ひもを通せばほとんど気にならないと思います

今回の修理金額は両足で6600円です
状態によって料金は前後します
 




コンバース(CONVERSE)チャックテイラーのソールにゴムを貼ります


コンバースのソールも消耗品ですからね~
レッツホキョーー(^^)






接地面を薄く削って、茶色い部分と同じラインで全体にビブラムスカルソールを貼っています


コンバースの底にスカルソール、1

コンバースの底にスカルソール、2


ここのところ342ソールに押され気味ですが(^^)スカルもまだまだ人気ありますよ~~

今回の修理金額は両足で9900円です
状態によって料金は前後します
 




コンバース(CONVERSE)ONE STARのソール補強修理です


今回は初登場の赤いシャークソールです!(^^)




接地面を薄く削り、淵の白い部分を残して茶色に沿ってゴムを貼ります

赤い342ソールにタフZの仕様です


赤いシャークソールでコンバースを補強、1

赤いシャークソールでコンバースを補強、2

赤いシャークソールでコンバースを補強、3

赤いシャークソールでコンバースを補強、4


赤いカカトゴムがあればいいのですが(^^)カカト強化するならこういう形になります

レッドシャーク、デビューです!

※赤い342ソールは別注で1100円UPになっています

今回の修理金額は342ソール赤が11000円、タフZが4400円で合計15400円です
状態によって料金は前後します
 




コンバース(CONVERSE)ワンスターのカカト内側のひび割れ修理です

ワンスターのカカト内側は合成素材ですので経年でひび割れてしまいます

ってことで、革で貼り替えてしまいましょう(^^)




履き口のステッチをひと針ひと針ていねいに解いてまずはカカト周りを分解します

内部のクッションスポンジも傷んでいましたので新たなスポンジで詰め直してから

革を縫い付けて内側に巻き込むように接着し仕上げます


コンバースのカカト内側貼替え修理、1

コンバースのカカト内側貼替え修理、2

コンバースのカカト内側貼替え修理、3

コンバースのカカト内側貼替え修理、4


これでバッチリキレイになりましたね(^^)

柔らかい革を使っていますので足当たりもいいですよ♪

今回の修理金額は両足で15400円です
状態によって料金は前後します
 





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2026.